オマンコの毛がない女性に目覚めたのは高校生の頃でした。
おかずを探してインターネットサーフィンをしていた時、たまたま見つけた無毛の動画に釘付けになってしまいました。
つるつるのオマンコの女性がセックスをする動画、物凄い興奮でシコシコとしごいてしまったのです。
これがきっかけとなって、無毛街道を走ることになっていきました。
当時仲の良かった友達がやはり自分と同じようにパイパン好みだったこともあって、情報交換などをしながらオナニーを楽しんでいました。
インターネット上には多くの動画像がありますから、おかずに困ることは全くありません。
そのほとんどがパイパンものでシコシコと楽しんでいたのです。
いつかは本当につるつるのオマンコを使って気持ちよくなって言える!という気持ちを持っていました。
大学になってから付き合った女性に、その話をしたことがあるんです。
そうしたら「そんなの変態じゃないか」って思いっきり断られてしまった経験がありました。
だから今の剛毛の彼女にも、ハイジニーナして欲しいなんて面と向かって言うこともできなくなってしまってたんです。
学生時代に何人かの女性と付き合ったけど、なぜか興味を持ってくれる女性は1人もいませんでした。
だから今一つしっくりこないエッチを続けてきたって感じがしています。
そのこともあって、いまだにカリビアンコムの動画でシコシコしてしまうのでした。
やっぱり毛のないオマンコで気持ちよくなりたい、この考えは変えることができません。
何とかいい方法があれば、そんな妄想ばかりを繰り返す日々が続いていたのです。

ひさしぶりに高校時代の同級生から連絡がやってきて、飲みに行かないかと誘われました。
つるつる大好きの同級生だったこともあって、会っていろいろと話てみようかということになりました。